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群馬テレビ『ビジネスジャーナル』にて『珪藻土革命:藻々太郎』が紹介されました
こんな実験やってます!(藻々太郎を使用しております)
本物の珪藻土(機能性のある珪藻土)を実証するために、様々な実験データを取得し、実際にショールームでは珪藻土を焼いたり、水を吹き付けてこすってみたり、消臭効果を試してみたり、体感を通して本物を実感していただいています。
他社の珪藻土をバーナーで焼き付けます。
弊社の珪藻土革命『藻々太郎』をバーナーで焼き付けます。
煙が出ました。こげは付いても土が燃えるわけありませんね?これは珪藻土に含まれる化学樹脂が燃えているからです。この煙の臭いがとても臭く人体にも有害です。
弊社の珪藻土革命『藻々太郎』でもこげは同じように付きますが、煙は出ません。これは珪藻土革命『藻々太郎』に有害な化学樹脂が含まれていないからです。もちろんいやな臭いもしません。
珪藻土に水をふきかけてみます。
珪藻土革命『藻々太郎』に水をふきかけてみます。
濡れた状態でこすります。
濡れた状態でこすります。
すると表面が柔らかくなり、こすった指に付く位強度が無いことがわかります。実際に水が掛かってこするような行為はしないでしょうが、これほど表面の強度が弱いと、ポロポロと落ちてしまう心配をしなければなりません。
いくらこすっても表面が柔らかくなるようなことはありません。従来の珪藻土に無い表面強度を実現しました。
■珪藻土革命『藻々太郎』部屋とクロス部屋での結露について実験した。
条件:85℃お湯(100cc)測定時間17時間(15:55〜翌日8:35)
アクリルBOX250cm角 藻々太郎部屋の塗り厚2.0mm
クロス部屋 量産塩ビクロス貼り

【 1月24日PM3時55分 】
スタートから5分後、左側の珪藻土革命『藻々太郎』部屋の湿度は76%に対し、右側のクロス部屋は既に89%と高く、アクリルケースの内部に、結露が発生してきたのが見える。
【 1月24日PM4時 】
スタートから10分経過後、珪藻土革命『藻々太郎』部屋にも若干の結露が見られるが、湿度は依然と75%である。それに対し、クロス部屋は湿度90%になった。
【 1月24日PM4時20分 】
スタートから1時間30分経過後、珪藻土革命『藻々太郎』部屋は測定開始5分後の時点での湿度よりも72%と下がっている。それに対し、クロス部屋は97%と非常に高い。
【 1月24日PM7時 】
スタートから約3時間経過。珪藻土革命『藻々太郎』部屋は1時間30分経過後よりも更に下がり、69%と70%をきった。クロス部屋は1時間30分前と同様に97%のまま
【 1月25日AM8時35分 】
翌日の8時35分 珪藻土革命『藻々太郎』部屋の最終測定湿度は69%に対し、1%下がって68%であった。クロス部屋は!!!!測定不能になってしまった。
この実験の結果、珪藻土革命『藻々太郎』の主原料でもある「稚内層珪藻頁岩」には、室内の湿度が60%以上になると、急速に吸湿を行い、湿度が下がると放湿して、室内の湿度を65%前後に調整する「自然呼吸作用」をもっているからなのだ。



